人情桧舞台の歌詞
人情桧舞台
| 作詞 | 三波春夫 |
|---|---|
| 作曲 | 佐藤川太 |
| 編曲 | 佐藤川太 |
寄らば斬るぞと 大見得切れど
恋も人情も 斬れませぬ
春が来たのに 塗る白粉が
やけに冷たい 楽屋うら
ああ檜舞台は まだ遠い
客が喜ぶ 芝居の心
それが掴めぬ この辛さ
月を見ながら 歩いた夜は
人も浮世も 冷たくて
ああ凍りつくような 影法師
人の情が わからぬようじゃ
檜舞台は 踏めやせぬ
剣がきらめき 火花が咲いた
男命の 花道に
ああひびく出囃子 本調子
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| タイトル | 歌い出し |
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