雨の歌詞
雨
| 作詞 | 千家和也 |
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| 作曲 | 浜圭介 |
| 編曲 | 浜圭介 |
雨に濡れながら 立たずむ女がいる
傘の花が咲く 土曜の昼下がり
約束した時間だけが 躰をすり抜ける
道行く人は 誰ひとりも見向きもしない
恋はいつの日も 捧げるものだから
じっと耐えるのが 務めと信じてる
雨に打たれても まだ待つ人がいる
人の数が減る 土曜の昼下がり
約束した言葉だけを 幾度も噛みしめて
追い越す人に こずかれても身動きしない
恋はいつの日も はかないものだから
じっと耐えるのが 務めと信じてる
約束した心だけが 泪によみがえる
見知らぬ人が哀れんでも 答えもしない
恋はいつの日も 悲しいものだから
じっと耐えるのが 務めと信じてる
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| タイトル | 歌い出し |
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