木曽恋がらすの歌詞
木曽恋がらす
| 作詞 | 東條寿三郎 |
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| 作曲 | 林伊佐緒 |
| 編曲 | 林伊佐緒 |
大手振っては 帰れぬものと
きめていながら 草鞋をはいた
乙な文句に ふり返りゃ
木曽のナー 仲乗りさん
木曽はよいとこ あの娘のすまい
笠に紅葉の 花が散る
折って数えりゃ 一ィ二ゥ三年
山をきらって 旅人暮らし
さんざ姿も やつれたが
木曽のナー 仲乗りさん
木曽はよいとこ 夜毎の夢にゃ
いつも聞いたよ 祭り唄
裾をはしょって 早瀬を渡りゃ
肌にしみ込む 故郷の清さ
やっといまさら 知りました
木曽のナー 仲乗りさん
木曽はよいとこ 高峰ぞろい
渡り鳥さえ 宿をとる
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| タイトル | 歌い出し |
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