雨夜の月の歌詞
雨夜の月
| 作詞 | 香西かおり |
|---|---|
| 作曲 | 国安修二 |
| 編曲 | 国安修二 |
最終 間に合う様に 今夜は歩いて帰るから
すがりつきたい後ろ姿が…
見慣れた景色の中に 足早に小さくなって行く
聞こえないようにサヨナラを言う
別れ 厭えば 泣いて焦がれて
かなわぬ想いはこの空へと駈け上り
あなたを照らす雨の夜の月になる
鼓動が重なるほどに 何時でも私を抱きしめる
はなしたくないその手ほどいて
あなたを待ってる場所に 全てを返してしまったら
遠いあの頃にカギをかけるの
恋しい人を呼んでみたって
あなたの愛は雨雲を連れる風になり
私の哀は雨の夜の月になる
かなわぬ想いはこの空へと駈け上り
あなたを照らす雨の夜の月になる
香西かおりの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|