もっとおちついての歌詞
もっとおちついて
| 作詞 | 忌野清志郎 |
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| 作曲 | 肝沢幅一・林小和生 |
| 編曲 | 肝沢幅一・林小和生 |
出かける途中のバスの中で
あの娘は手紙を書いている
バスを降りて近くのポストに
あの娘は手紙を放り込むのさ
そんな手紙がいつも来る
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくを愛して
ボーイ・フレンドのバイクに乗って
あの娘は手紙を出しに行く
バイクを止めて近くのポストに
あの娘は手紙を放り込むのさ
そんな手紙がいつも来る
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくを愛して
家出をはかった夜明けの街で
あの娘はぼくを想ってる
悲しくなって泣きながら
あの娘は電話をかけてくるのさ
そんな電話がいつも鳴る
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくを愛して
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| タイトル | 歌い出し |
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