孔雀舞の歌詞
孔雀舞
| 作詞 | 水木かおる・横山賢一 |
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| 作曲 | 竹田賢 |
| 編曲 | 竹田賢 |
天の橋立 恋一文字
船は行く行く 中の瀬あたり
砂の架け橋 内海を
抱いてしずかに 眠るやら
わたしゃ丹後の夜祭りに
さした紅より 肌染めて
女ごころを ひとさし舞えば
花も散る散る 夢も散る
若狭 別れの 孔雀舞
磯の明神 願かけしても
叶うものなやら 白波ばかり
ひとり寝る身の 淋しさに
月もやせたか やつれたか
わたしゃ丹後の 片羽鳥
飛べぬつばさを ふるわせて
つきぬ名残に しみじみ舞えば
しぐる降る降る 風も鳴る
若狭 別れの 孔雀舞
わたしゃ丹後の 片羽鳥
飛べぬつばさを ふるわせて
つきぬ名残に しみじみ舞えば
しぐる降る降る 風も鳴る
若狭 別れの 孔雀舞
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| タイトル | 歌い出し |
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