ナイフの上の夏の歌詞
ナイフの上の夏
| 作詞 | 売野雅勇 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 芹澤廣明 | ||||
| 編曲 | 芹澤廣明 | ||||
| タイアップ | エンディング・テーマ | ||||
ひき潮がほら水平線に夏を連れて帰ってく
いそしぎたちが波間かすめて悲しげに鳴くよ
青春が過ぎてゆくね 見果てぬ夢を残し
マストの折れたヨットさ 夏が終わる
ナイフで切ったように金色に ほら夏の破片が
舗道染める頃 若さが見せる夢って
哀しみ隠してるね 目醒める時に切なく
胸を刺すよ 淋しさというナイフで
青春が過ぎてゆくね 僕たちだけを置いて
マストの折れたヨットの 影が秋の街を流されてゆくよ
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| タイトル | 歌い出し |
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