サルの歌の歌詞
サルの歌
| 作詞 | 橘いずみ |
|---|---|
| 作曲 | 橘いずみ |
| 編曲 | 橘いずみ |
淋しくなんか
ないんだよって
泣いてるのが子供
淋しい…つぶやいて
涙隠す大人
そつなく
うまくふるまおうと
人の目を気にして
下手な芝居してた私
不自然なしぐさ
自分らしく
人と違う 路地裏歩き
意地になって
遠回りしてた
まねをしては 情けなくて
自分を責めた
お手本なら
いくつもあったけれど
嘘をつくことにあきたなら
本音で生きてみて
敵をつくったなら
こそこそ逃げ出し
悲しそうな 表情したら
魅力的と言われ
空ばかり見ていたら
友が遠ざかる
孤独が好き ひとりが好き
それは強がり
壁を作って
きどってみても
私はここ 忘れないでと
叫んでいたよ
愛されたいと
思っていた 本当は
爪を立てて ひっかいたら
頭をなでられ
素直になれと やさしく
あの人は笑う
まねをしては
てれかくしで
うつむいていたよ
人を認め
らくになれた
孤独が好き ひとりが好き
それは強がり
愛されたい
本気で思った あの日
愛されたい
本気で思った あの日
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| タイトル | 歌い出し |
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