あざやかな季節の歌詞
あざやかな季節
| 作詞 | 河口京吾 |
|---|---|
| 作曲 | 河口京吾 |
| 編曲 | 河口京吾 |
夜が明ける前に
僕ら旅に出よう
重すぎる荷物をすてて
オンボロのクーペで
感じすぎてはいつも傷付いてる 不器用なやさしさを地図にして
あざやかな季節をもう一度つかまえよう
ほころびた夢をいま追い越して
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
目の前の暗闇を突き抜けて
手つかずの未来を
たぐりよせるように
僕等は走ってゆく
この長い道を
こぼれ落ちた涙が しみ込む胸の奥 小さな花がほら咲いている
あざやかな季節をもう一度つかまえよう
臆病な翼で未来をえがいて
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
君の口笛が風にかわるスピードで
あざやかな季節をもう一度つかまえよう
ほころびた夢をいま追い越して
いつか見たあの空へ君を連れていくよ
目の前の暗闇を突き抜けて
その向うにある明日をつかまえる
あざやかな季節をつかまえる
あざやかな季節をつかまえる
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