フィレンツェからの風の歌詞
フィレンツェからの風
| 作詞 | セピア |
|---|---|
| 作曲 | GOTO |
| 編曲 | GOTO |
細やかな夢だけで 現在をなぜ問い返す
時の香に背を凭れながら
沈黙に酔っちまい 舞う風をただ眺め
思うほどに俺は弱いと
さらば見えていた明日が Mistakeと知らされたゼ
WHIRL WIND 寂しさの果て WHIRL WIND 何があるのか
時の流れ迄は とやかく言えはしない
風よ吹き荒れろ 夢を限りなく
打ちのめされるほど 生きるのは独りだと知れ
男だろ彼女が言う 涙さえ目に浮かべ
風の音に聞こえぬふりして
心などわかるかと 噎せる様に口にする
いつの日も夢は夢さ
さらば一人がいいだろうか Mistakeと二人が眩しいか
WHIRL WIND どこへ発つ WHIRL WIND 生きて記せ
漂泊う様にして 此処迄来ていたゼ
風よ迷い捨て 過去と現在を抜け
傷ついた叫びを 風の路に塗すように吹け
WHIRL WIND どこへ発つ WHIRL WIND 生きて記せ
漂泊う様にして 此処まで来ていたゼ
最後の最後まで 時に終り無く
生きるには切ない 旅の途を夢まさに行け
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| タイトル | 歌い出し |
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