街で生まれた唄の歌詞
街で生まれた唄
| 作詞 | 道乃上夢麿 |
|---|---|
| 作曲 | GOTO |
| 編曲 | GOTO |
光透入る人影 時折の風 遠く飛び交う
馳せる想い押えて 明日しか見えぬと呟く
蹙めた空を 翔けるは 終 朽ちた夢か
私語を人混みの中 ただ 塗すだけ
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
褪せた日々を癒し 咽ぶ様 街は息づいて
漂よい尽き果てぬ時
別離だけを慕いて生きる
濡れる人の熱さを はたして恋と言えるのか
灰の霧に射込む 一筋の乾き
独語を人混みの中 ただ返すだけ
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
緩やかな午下り 躊躇いの街は佇む
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
褪せた日々を癒し 咽ぶ様 街は息づいて
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
街は今日も又 行き交う人とで 白に煙る
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| タイトル | 歌い出し |
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