衣ずれの海の歌詞
衣ずれの海
| 作詞 | 松井五郎 |
|---|---|
| 作曲 | 合田道人 |
| 編曲 | 合田道人 |
接吻の止め方も
よくわからずに
身を投げたその腕に
時が打ち寄せる
一度でも倖せが
欲しくなったら
どこまでも引く波に
逆らえないまま
沖へ行けば もう
戻れないでしょ
あげられる命は
ひとつしかない
それでもいいですか
あゝ衣ずれの海
見逃した流れ星
いくつめの事
浅瀬だと溺れると
誰も思わない
着合わせの下手な服
心も同じ
素肌には隠し事
ないと思わせて
月が誘うなら
迷わないでしょ
重ねあう体も
ひとつしかない
どこまで行きますか
あゝ衣ずれの海
沖へ行けば もう
戻れないでしょ
あげられる命は
ひとつしかない
それでもいいですか
あゝ衣ずれの海
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| タイトル | 歌い出し |
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