昼の月の歌詞
昼の月
| 作詞 | Nokko |
|---|---|
| 作曲 | Shun |
| 編曲 | Shun |
海から聞こえる
もう風が吹くよ
空から聞こえる
ほほも紅く染まる
WOOL の小路を
2人歩くと
誰かに会いそうで
なんだか落ち着かない
冬の昼は
天使が降りてくる
日だまりに湯気の混ざった
あたたかさがヒント
君の悲しみに気がついて
昼の月がぽっかり浮かぶ
その胸に広がった苦い味が
溶けるまで歩こう
いっしょに
雲が動いたら
今夜木星を見よう
カップに沸き立つ
ミルク紅茶の星
銀河系から
アンドロメダの距離は
あなたが心に
しまった 傷みの場所
どんなに大きく
どんなに小さく
この星で生きてゆくの
甘い時の中
君の苦しみに気がついて
昼の月が
ぽっかり浮かんだ
その胸に広がった苦い味が
溶けるまで歩こう Uh
君の傷みに気がついて
昼の月がぽっかり浮かぶ
その胸に広がった
苦い味が
溶けるまで歩こう
いっしょに
いっしょに Um…
いっしょに
昼の月がぽっかり浮かぶ
Ta ta la la
Ta ta la la Umm…
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| タイトル | 歌い出し |
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