さよならは冬の星座の歌詞
さよならは冬の星座
| 作詞 | 松井五郎 |
|---|---|
| 作曲 | 千沢仁 |
| 編曲 | 千沢仁 |
ワイングラスのなか 雪が降る
唇だけ熱い きみにふれた
とても遠くのあの東京タワーが
星座のように 輝いて見えた夜
リボンかけた吐息 ほどくゆび
胸の音がふたつ 重なりあう
夢が静かに まるでDressのように
きみの素肌を 包みこんだ
I Love You 聴こえるかい
僕はここにいる
いまも きみのために
愛がここにある
さみしかったことが 言えなくて
冬にきた手紙は泣いていた
どんなことばが まだまにあうのだろう
空のグラスは 思い出だけ
I Love You 聴こえるかい
何も変わらない
いつも いつもきみのために
愛はここにある
I Love You 聴こえるかい
僕はここにいる
いまも きみのために
愛がここにある
I Love You 聴こえるかい
僕はここにいる
いまも きみのために
愛がここにある
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