黄金の夜明けの歌詞
黄金の夜明け
| 作詞 | 破矢ジンタ |
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| 作曲 | 破矢ジンタ |
| 編曲 | 破矢ジンタ |
こんなにお天気のいい日なのにあなたにも会えず
時給785円で愛想笑いを売る
いいかげん疲れてやる気もないけどそれでもやっぱり
支えているのはただの意地っ張りとあの日の約束
1・2・3・4 憂鬱を捨てて
1・2・3・4 ステップ踏んで
ほらほらもうすぐ夜明けの鐘が鳴る
ビー玉転がして占ってみた二人の未来
どこへ転がっていっても出て来る答えは同じ
前にも後ろにも誰もいないまっすぐな道を
行こうのんびりジッタリン・ジンでも聴きながら
1・2・3・4 ブーツをしめて
1・2・3・4 踵ならして
ほらほらもうすぐ夜明けの鐘が鳴る
1・2・3・4 ブーツをしめて
1・2・3・4 踵ならして
ほらほらもうすぐ夜明けの鐘が鳴る
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| タイトル | 歌い出し |
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