動物病院で診てもらえない? 猫の“中外自由飼い”は危険、ボロボロになった猫の悲しい事実
都心では少なくなったが、郊外や地方ではまだまだ多い、猫の中外自由飼い。「ふわちゃん」というこの猫も中外自由に出入りができるように飼われていたが、ある日を境に行方不明に。そ...
まるで別猫…ノミだらけの猫がキュートな“前髪”の美猫に変貌、「ちょっとひどい」仮名に込められた思いとは?
多くの猫を世話するNPO法人『ねこけん』には、外で暮らす猫も保護されてくる。愛媛で保護した猫「ガリ山ノミ男」もそのうちの1匹で、当初はその名のとおりひどい状態だった。だが、ノ...
「ねこ検定」来年3月に開催 8月8日の「世界猫の日」から申込受付
日販セグモは2017年から開始している『ねこ検定』を、来年3月24日に全国5都市のリアル会場とオンラインにて全国一斉開催することを発表。「世界猫の日」である、きょう8月8日から申込...
そこは開けちゃダメ、1歳児を見守る“シッター猫”とのじゃれ合いに国内外から反響「どっちも可愛い」「お利口で頼もしい猫ちゃん」
ともに1歳で、生まれた頃から仲良しの息子さんと猫のちょろ太くん。この日は息子さんがふすまの向こう側が気になったようで、扉に手を伸ばすと、ちょうどちょろ太くんも息子さんに手...
「超への字口!」不機嫌顔の猫、世界で有名なあの猫に似てる? 譲渡会で申し込みゼロでも「いつかきっと」
多くの猫を保護しているNPO法人『ねこけん』。なかには、個性的な顔立ちのせいか、なかなか譲渡が決まらない猫たちもいる。10歳を超える白黒猫の「たびお」も、残念ながら譲渡会の申...
「猫の目にマダニが…」「全身ノミの巣窟」、貧血や命の危険も…猫も気を付けたい害虫被害
アウトドアレジャーや野外の活動が多くなる夏。メディアでもマダニなど害虫への注意喚起がしきりになされている。猫にお馴染みのノミはもちろん、このマダニも、猫にとっては健康を害...
「あとで迎えに来ます」置き去りになった猫はどうなる? 飼い主の困窮、病気、死…備えるべき“もしも”
飼育されている猫の数は、2022年で883万頭超(一般社団法人ペットフード協会調べ)。平均寿命は15.62歳となり、2010年以来伸びているという。長く生活を共にするだけに、「もし自分に...
モーニング娘。'23・小田さくら、58匹もの保護猫を世話…アイドルとの両立で葛藤も「だからこそ私には責任がある」
近年、空前の猫ブームが続いており、猫への愛を発信する有名人も増加した。モーニング娘。'23のメンバー・小田さくらもまたその1人だが、単にアイドルが可愛さアピールで猫好きを公言...
ツバメの「メシだー!口開けろー」からの「スンッ」が可愛すぎ、6羽の雛の巣立ちに撮影者も感激
春になるとやってきて、民家の軒先やビルなどに巣を作り子育てをするツバメ。今年もSNSでは巣で親ツバメを待つ様子を投稿する人が散見された。ニホンヤモリヤモヤモさんもその一人。...
「ひっ、こっち見てる(汗)」飼い主をじーっと監視する文鳥にゾッ…「こっちだって見てるんだから!」
飼い主さんをじーっと見たり、毛布のかげからヌッと出てきたり、「人間を監視しています」という言葉と共に投稿されたショート動画。桜文鳥のブンちゃんと白文鳥のテリちゃんの2羽と...
人気観光地・石垣島が“猫捨て島”に? 5年で500匹超が遺棄「島人として恥ずかしい」
青い空と海、自然豊かな沖縄県・石垣島は、日本でも有数の観光地だ。そんな美しい島に、去年1年で176匹、5年で500匹超もの猫が捨てられた緑地公園はある。観光で訪れる人は「猫がいっ...
「まるで別猫!」不幸な生い立ちからの奇跡の復活? 意外な成長? イケニャン化した猫たちの幸せビフォーアフター
NPO法人『ねこけん』では、ケガをしたり過酷な環境で暮らしていたりと、弱った猫を保護する機会も多い。そんな猫たちも、ボランティアメンバーの献身的なケアにより、どんどん元気に...
突然泣き止んだ赤ちゃん、母が心配になって見に行くと…添い寝してくれてたわんこの姿に「もう絶対自分の子だと思ってるww」
お母さんがトイレ中に泣き出してしまった生後4ヵ月の息子さん。しかしすぐに泣き声が止み、心配になって見に行くと、飼い犬のこむぎちゃんが添い寝してくれていた姿にお母さんも驚き...
“文鳥一本釣り”、百発百中のヒット率に大興奮「速攻で釣れるのかわいい」
アカウント名にしてしまうほど、白文鳥のコッコちゃん(2歳/オス)が大好きな飼い主さん(@7nNxrg27PIUFCMS)。仕事に行く前に、ココナッツハウスに小指を入れ、コッコちゃんを指一...
「吸引できるペット用足裏バリカン」、サンコーから新発売
犬猫の足裏の手入れがラクになる『吸引できるペット用足裏バリカン』が、サンコーから6月16日に発売される。
犬猫のマイクロチップ義務化から1年、「チップは万能ではない」救いきれないジレンマ
2022年6月、ブリーダーやペットショップ等で販売される犬猫にマイクロチップを装着・登録することが義務化され、1年が経った。チップの登録情報を見れば、迷ったり捨てられたりした犬...
放送禁止? やばいワードぶっこむインコに笑撃 、「私に対して『●●●●!』と話しかける…」
人のおしゃべりをマネすることがコミュニケーションの一部になっているインコ。同じ言葉で仲良くなろうと練習しておしゃべりができるようになる様子は微笑ましいが、時に人間が恥ずか...
「これは加工詐欺(猫)!?」ケージから出る前・後で違いすぎ、行き倒れ寸前だった猫の衝撃ビフォーアフターにファン急増
多くの猫たちを保護しているNPO法人『ねこけん』のブログには、様々な猫たちが登場する。なかでも今年、仲間に加わった「しぐれ」(通称しぐ爺)は、まるで達観した人間のような顔立...
“八百屋のオッチャン”に猛烈アプローチをする柴犬、人に引き寄せられる姿に「愛情表現がすごい」
人間のことが大好きで、人懐っこさのあるワンちゃんは、やはり可愛らしく見えるもの。自分のところに擦り寄って来てくれたり、撫でるとうれしそうにしてくれたりすると、グッと心を掴...
「シャー!」人馴れできず保護猫生活10年、やっと幸せ見つけるも…家族に看取られた猫の最期の時間
10年もの間、NPO法人『ねこけん』で保護猫生活を送っていた黒猫「ボイス」。外で暮らしていたボイスに最初に手を差し伸べてくれたのは、声のまったく出ないおばあさんだったという。...