“株主優待生活”桐谷氏の講演会におよそ300人 立ち見やキャンセル待ちなど長蛇の列
株主優待生活が話題の元将棋士・桐谷広人氏が22日、東京国際フォーラムで開催された「東証IRフェスタ2014」の講演会に講師として登場。「優待株に投資しよう」をテーマに、「(株主)...
投資初心者なら「株主優待付き」銘柄でスタート! 選び方のコツとは
NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)が始まって1ヶ月が過ぎ、市場には3000億円規模の個人投資家の資金が流入したとも言われ、一部では口座開設の遅れもみられるなど、注目度は高い。...
NISA(ニーサ)活用のカギをにぎる、運用商品の基礎知識
NISA(ニーサ:日本版少額投資非課税制度)のスタートまで1ヶ月を切った。制度スタートに向けて口座開設手続きを済ませ、これを機に初めて投資をスタートするという人も多いはず。そ...
株主優待生活“桐谷さん”が伝授!「NISA運用術」3つのポイント
いよいよ来年2014年1月から始まる「NISA(少額投資非課税制度)」。現金をほとんど使わず、生活費を株主優待でまかなうライフスタイルで注目を集めている“桐谷さん”こと、桐谷広人氏...
“株主優待生活”桐谷さんが明かす「優待のススメ」
生活費を株主優待でまかなうライフスタイルが注目を集めている“桐谷さん”こと桐谷広人氏(63)。もとは将棋士として活躍していたが、引退後は現役のころから培ってきた財テクの才能をい...
「NISA」口座開設がスタート! 手続き前の“Q&A”
来年1月1日から始まる新制度「NISA(ニーサ)」。年間100万円の投資利益が非課税になる“少額投資非課税制度”のことで、今月1日から金融機関でNISA専用口座の開設手続きが始まった。金...
株主優待で生活する“桐谷さん”初の公式本が発売
元プロ棋士&優待株投資家の桐谷広人さん(63)の初の公式パーソナルブック『桐谷さんの株主優待生活』(角川書店)が30日に発売されることが、先ごろわかった。初心者に向けた株や投資...
投資上級者も初心者もおさえておきたい「NISA(ニーサ)」
最近、テレビCMなどでもよく目にする「NISA(ニーサ)」。2014年1月1日より始まる新しい投資制度の名称で、「株式や投資信託などの売却益や配当金を、年間100万円まで非課税とする」...
意外と簡単、ネット証券の口座開設方法とは?
昨年末からの日経平均株価の上昇傾向や、非課税制度の「NISA」など株式に関する話題が多い中、株の売買に興味を持ち「株取引をしてみたい」と思った人も多いのでは?
カブドットコム証券、「世界シェールガス株ファンド」などの取扱いを開始
カブドットコム証券は24日よりシェールガスの関連企業に投資する「世界シェールガス株ファンド」と、ベトナム株のみに投資する「CAMベトナム株式ファンド」の取扱いを開始すると先ご...
SBI証券、『SBI FXα』で提供する11通貨ペアのスプレッドを最大20%縮小
SBI証券は7日、18日より外国為替保証金取引『SBI FXα』で提供する11通貨ペアのスプレッドを、最大20%縮小すると発表した。またこれに合わせて、同日より『SBI FXα』における対円通貨...
楽天証券、海外ETF3銘柄の取扱い開始
楽天証券は15日、ブラックロック・ジャパン社が提供する、米国市場に上場するETF3銘柄の取扱いを開始すると発表した。同銘柄は、ASEAN地域や中近東などの新興国への投資ニーズに応え...
マネックス証券、ポイントをJALマイルに交換できるサービス開始
マネックス証券は3日、同社が発行する『マネックスポイント』を日本航空(JAL)のマイルに交換できるサービスを開始した。同サービスは200マネックスポイントを250マイルに交換するこ...
お金の有効活用法や金融の仕組みを学ぶ 大学生向け教育プログラム
ビザ・ワールドワイドは28日、お金にまつわる“能力”を磨く教育プログラムを都内で発表した。同プログラムには横浜国立大学教育人間科学部の西村隆男教授が参画し作られたもの。金融の...
池上彰氏、経済危機のスペインで「いい質問ですね」と褒められる
ジャーナリストの池上彰氏が28日、都内で開催されたVisa金融教育ワークショップで基調講演を行った。会場に集まった大学生や教育関係者などの前で、池上氏は反緊縮デモの取材で訪れた...
マネックス、ソニーバンク証券を買収
マネックスグループは17日、ソニー銀行の子会社であるソニーバンク証券の全株式を取得すると発表した。8月1日に株式を取得し、本年度中をめどにマネックス証券に統合する。
新興国への投資方法解説(前編)
日本銀行が発表した7月の地域経済報告で、全国9つすべての地域で前回4月の調査から景気判断が上方修正されるなど、復調の兆しが見え始めた日本経済。しかし、株価の伸びは依然として...
新興国への投資方法解説(後編)
米中の優良企業もいいが、より勢いのある新興国の企業に投資がしたい。そう考える人は、複数の銘柄に分散投資できるETF(上場投資信託)をチェックしてみよう。
【前編】スマホ活用で株式投資はどう変わる? 「トレーダーアプリ」最前線
■【お手軽スマホアプリの登場で、“トイレーダー”増加中!?】 内閣府の月例経済報告で、景気の基調判断が「5月に続き、6月も緩やかに回復しつつある」と発表されるなど、徐々に上向い...
【後編】スマホ活用で株式投資はどう変わる? 「トレーダーアプリ」最前線
■【「先物」特化型に、充実のチャート 投資スタイルに合わせたアプリ選びとは?】