「情報量、多すぎ!」「なんじゃこりゃ!?」ガンダムなのにラスボス感、ガンプラの限界に迫る圧倒的ヒロイズムに反響
昨年末に、まるでガンプラとは思えないCGや絵のような圧倒的な迫力の「ジオング」や「サザビー」を発表。モデラーのみならず一般の人々にも大きな衝撃を与えたDON-GURIさん(@ten10ko...
もはやタブーでもないシニアの本音、閉塞感あふれる今の日本を切り取った『茶飲友達』外山文治監督インタビュー
実際にあった高齢者売春クラブ摘発事件から着想を得た社会派群像劇『茶飲友達』が、2月4日より全国で順次公開される。昨年12月に予告編が公開されると、「考えさせられるし、予告編で...
「専業主婦をサボるな!」浮気やDVする夫…疲れた主婦がすがった「レンタル旦那」、身も心も癒す存在は“浮気”?
妻が作った夕飯を食べず、コンビニ弁当を買ってくる夫。それなのに夕飯を用意しないと「専業主婦をサボるな!」と怒鳴る…。そんな日々に疲れた主婦が“レンタル旦那”に願ったのは「一...
「これ本当にプラモ?」ガンプラモデラーたちが描いた宿敵「ジオング」の“動”と“静” 脚部なく“未完成”と揶揄されても人気の理由
以前紹介した「サザビー」とともに、宿敵として、ガンダムを苦しめたからこそ愛されるモビルスーツ(MS)がある。シャアが搭乗した「ジオング」は、脚部のない状態で実戦投入され、「...
年々輝きを増す俳優・深田恭子 演じる役は“おまかせ”「どんな役にもハードルはある」
俳優の深田恭子(40)が、本日2月3日(金)よりPrime Videoで配信されるAmazon Originalドラマ『A 2 Z』で主演し、大人のラブストーリーを演じる。10代でデビューし、王道なラブスト...
「息子よ、ごめんね」保田圭、子育てで“受け止める”難しさ「つい比べてしまって…」【『リエゾン』特別インタビュー】
児童精神科クリニックを舞台に、凸凹を抱える院長・佐山卓(山崎育三郎)と研修医・遠野志保(松本穂香)のコンビが、心に生きづらさをもつ子どもと家族に向き合う物語『リエゾン−こ...
「レンタル旦那」は浮気になる? 夫のDVや不倫に疲れた主婦、すがったサービスは救いか沼か
子どもができないと分かった途端に、作った夕食を食べない、暴力を振るわれるなどのDVを受ける専業主婦…彼女が救いを求めたのは「レンタル旦那」だった――。LINEマンガで連載中の『レ...
「説明書を無視して作ったガンプラ」νガンダムが衝撃の出来…「モビルスーツとして成り立ってる」
ガンダムの名シーン「ラストシューティング」を現代アート風に表現するなど、独創的な作風で注目を集めているモデラーの浜松さん(@wall_e_11)。その近作は、「説明書を無視して作っ...
「ラスボス感やばい!」“あまり強くない”グフ、ズゴックの“凶悪”カスタムに賞賛の声「見るからに凶暴さが伝わってくる」
ジオングやサザビーなど“宿敵”と呼ばれるモビルスーツ(MS)は、これまでガンダムと数々の名勝負を繰り広げてきた。その一方で、ガンダムに勝負を挑むも、あっさりとやられてしまった...
「身体的な暴力だけが虐待ではない」保田圭が“母”として気づき 子育てに葛藤の日々【『リエゾン』特別インタビュー】
児童精神科クリニックを舞台に、凸凹を抱える院長・佐山卓(山崎育三郎)と研修医・遠野志保(松本穂香)のコンビが、心に生きづらさをもつ子どもと家族に向き合う物語『リエゾン−こ...
吉田美月喜、俳優になる「運命」だった? 18歳の夏を捧げた初主演映画『あつい胸さわぎ』インタビュー
俳優の吉田美月喜が初めて主演映画の撮影に挑んだ『あつい胸さわぎ』が、『第35回(2022年)東京国際映画祭』でのワールドプレミアを経て、本日(27日)より新宿武蔵野館、イオンシネ...
『マンガ大賞2023』ノミネート作家のデビュー作…人との距離に警戒感いだく女子高生に多くの共感
昨今、学校や会社などで人間関係に悩む人は多い。特に現代ではSNSもあり、その“距離感”や“周囲からの印象”などに戸惑い、頭を悩ませる人も増えている。自身のデビュー作『氷の城壁』...
『昇龍拳』出せなくても離脱しない? 『スト6』開発者に聞く“格ゲー”復権への道筋
今年6月にカプコンから発売となる『ストリートファイター6』(以下/スト6)。断片的に発表されている情報からも、さまざまな新たな要素が詰め込まれ、格闘ゲーム(以下/格ゲー)フ...
まるでジオン軍のPRポスター? ザクのカッコよさ際立つガンプラが話題「ファーストを観て共に過ごしたおっさんたちに刺されば」
ガンプラの持つ造形の美しさを生かしながら、丁寧な下処理と塗装を施し、臨場感のある写真作品を発表し続けているhanaさん(@hana41418236/インスタグラムではtsuta772さん)。「ガ...
「CGみたい」と絶賛、νガンダムの宿敵『サザビー』がガンプラモデラーを魅了する理由
ガンダムを語る上で忘れてならないのは、数々の死闘を繰り広げてきた宿敵の存在。なかでも、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』でアムロ搭乗のνガンダム【※】と激闘を繰り広げたシャ...
ENHYPEN「日本の文化、風景、料理が好き」 &TEAMとのコラボも振り返る【インタビュー後編】
韓国の7人組グループ・ENHYPENが、21・22日に大阪・京セラドーム大阪で初ワールドツアー『ENHYPEN WORLD TOUR 'MANIFESTO' in JAPAN』の追加公演として、自身初のドーム公演を開催す...
2児の母・高橋ユウ、客観的に“お母さん”観て自らを回顧「胸が何度も痛く」【『リエゾン』特別インタビュー】
児童精神科クリニックを舞台に、凸凹を抱える院長・佐山卓(山崎育三郎)と研修医・遠野志保(松本穂香)のコンビが、心に生きづらさをもつ子どもと家族に向き合う物語『リエゾン−こ...
ENHYPEN、初ドーム公演へ意気込み「サプライズもいろいろ」 NI-KI「夢を与えてくれた舞台に戻ってこれた」【インタビュー前編】
韓国の7人組グループ・ENHYPENが、21・22日に大阪・京セラドーム大阪で初ワールドツアー『ENHYPEN WORLD TOUR 'MANIFESTO' in JAPAN』の追加公演として、自身初のドーム公演を開催す...
“初体験”に失敗し、トラウマ抱える元カップルが再会…長編初挑戦の作者が描く“恋愛の障壁”の向こう側
読者のなかには、恋愛においてパートナーの何げない言動に傷つき、それが“トラウマ”になって、新たな恋に進めないという経験をしたことをある人もいるのでは? ましてそれが“初体験”...
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』神秘の星・パンドラ紹介映像
世界中はもとより日本国内でも動員数191万9665人、興行収入34億8848 万円(1月16日時点)と大ヒットしている映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』(公開中)より、ドラマチッ...