2011-04-27 16:30 徳山秀典主演で本格派ボクシング漫画『タナトス〜むしけらの拳〜』映画化 拡大する闘争本能むき出しに挑んだ徳山秀典(左)と原案者の竹原慎二 元ボクシングWBA世界ミドル級王者・竹原慎二の原案の漫画『タナトス〜むしけらたちの拳〜』(作画・落合祐介)が、仮面ライダーシリーズや戦隊もので人気の俳優・徳山秀典主演で実写映画化されることがわかった。家庭内暴力で心に深い傷を負った孤独な不良少年・リクがボクシングと出会い、“本当の強さとは何か?”を考え、成長していくストーリー。プロボクサーを目指し、幾多の出会いの中から、東日本新人王ウエルター級決勝戦に挑むまでを描く。監督・脚本は城定秀夫監督で、今秋公開予定。 記事全文 この記事の画像 2011/04/27 タグ 徳山秀典 竹原慎二 映画 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!