北海道夕張市で開催中の『第21回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2011』で27日、映画作家・大林宣彦監督(73)の劇場映画デビュー作『HOUSE/ハウス』の“凱旋上映会&トークショー”がメイン会場のアディーレ会館ゆうばりで行われた。観客とのティーチインで3D映画への関心を問われた大林監督は、「多いに興味があります。自分の表現として使える発見をした時に、僕だけの3D映画が作れる。いつか作りたいと思っています」と前向きに話した。
2011/02/27
北海道夕張市で開催中の『第21回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2011』で27日、映画作家・大林宣彦監督(73)の劇場映画デビュー作『HOUSE/ハウス』の“凱旋上映会&トークショー”がメイン会場のアディーレ会館ゆうばりで行われた。観客とのティーチインで3D映画への関心を問われた大林監督は、「多いに興味があります。自分の表現として使える発見をした時に、僕だけの3D映画が作れる。いつか作りたいと思っています」と前向きに話した。