2011-02-22 12:35 【沖縄国際映画祭】“グローバルとローカルの共存”地域発信型映画7作品を上映 拡大する(前列左から)スリムクラブ、品川ヒロシ、木村祐一、板尾創路、長原成樹 (後列左から)トータルテンボス、フットボールアワー・岩尾望、木南晴夏、砂川恵理歌 (C)ORICON DD inc. 2009年に始まり、第3回を迎える『沖縄国際映画祭』のラインナップ発表会見が22日、東京・吉本興業で行われた。同映画祭のテーマである“Laugh & Peace”を冠する長編プログラムは吉本芸人・長原成樹の監督作品『犬の首輪とコロッケと』、板尾創路監督作品『月光ノ仮面』、木村祐一監督の『オムライス』を含む計25作品を上映。今回から新たな試みとして、“グローバルとローカルの共存”を打ち出していく地域発信型映画7作品を制作・上映するほか、ビーチサイドのステージで行われる音楽ライブに、BEGINとTHE BOOMが初登場する。 記事全文 この記事の画像 2011/02/22 タグ 木村祐一 板尾創路 吉本芸人 映画 PICK UP CONTENTS坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。