2010-06-08 16:20 くらたま、夫のトラブルのたびに「惚れ直す」 拡大する“くらたま”こと倉田真由美 (C)ORICON DD inc. 医師でタレントの西川史子と漫画家の“くらたま”こと倉田真由美が8日、都内で行われたDVD『中国式離婚』の試写会トークイベントに出席した。夫で映画宣伝プロデューサーの叶井俊太郎氏の映画配給会社が破産申請し、叶井氏の前妻との訴訟問題などトラブルが耐えない新婚生活だが、叶井氏の「なんとかなるよ」という姿勢に倉田は「底抜けに明るく根拠のない自信に、トラブルのたびに惚れ直す」とキッパリ。西川から「それってバカって言わないの?」とつっこまれるもめげずにノロケ続け、訴訟問題については深く言及しなかった。 記事全文 この記事の画像 2010/06/08 タグ 叶井俊太郎 倉田真由美 騒動・事件 オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。