女優の忽那汐里が撮影当時16歳で白無垢・花嫁姿を初披露した映画『半分の月がのぼる空』(深川栄洋監督、4月3日公開)の劇中写真が公開された。忽那は昨年12月で17歳になったばかりの現役高校生。映画の鍵を握る重要なシーンでもあり「完成した映画を観た時、この場面でじ〜んときて号泣しちゃいました」と納得の行くワンシーンになったようだ。
2010/03/19
女優の忽那汐里が撮影当時16歳で白無垢・花嫁姿を初披露した映画『半分の月がのぼる空』(深川栄洋監督、4月3日公開)の劇中写真が公開された。忽那は昨年12月で17歳になったばかりの現役高校生。映画の鍵を握る重要なシーンでもあり「完成した映画を観た時、この場面でじ〜んときて号泣しちゃいました」と納得の行くワンシーンになったようだ。