元傭兵で危機管理コンサルタントのテレンス・リーが10日、映画『アーマード 武装地帯』(ニムロッド・アーントル監督、3月27日公開)のTVスポットナレーション収録を都内スタジオで行った。昨年12月、神奈川県内で被害に遭った傷害事件で「顔の一部を骨折する重傷を負った」と一部で報道されたが、「お上が言ったこと(警察発表)に間違いないが、骨折はしていません」と否定。ナレーション収録は「ずっと、こういう仕事がやりたかった」と嬉しそうに話した。
2010/03/10
元傭兵で危機管理コンサルタントのテレンス・リーが10日、映画『アーマード 武装地帯』(ニムロッド・アーントル監督、3月27日公開)のTVスポットナレーション収録を都内スタジオで行った。昨年12月、神奈川県内で被害に遭った傷害事件で「顔の一部を骨折する重傷を負った」と一部で報道されたが、「お上が言ったこと(警察発表)に間違いないが、骨折はしていません」と否定。ナレーション収録は「ずっと、こういう仕事がやりたかった」と嬉しそうに話した。