前々回のこのコーナー、leccaの回でも書いたが、今年は若い女のコ、特にティーンが“泣ける詞”を求めて歌詞サイトにアクセス、そこでひっかかった作品がまずはデジタルヒット、そしてCDヒットへとつながっていった。やはり女性アーティストの作品が多く、男性アーティストの作品がそういうヒットの仕方をするというのは圧倒的に少なかった。
2009/11/18
前々回のこのコーナー、leccaの回でも書いたが、今年は若い女のコ、特にティーンが“泣ける詞”を求めて歌詞サイトにアクセス、そこでひっかかった作品がまずはデジタルヒット、そしてCDヒットへとつながっていった。やはり女性アーティストの作品が多く、男性アーティストの作品がそういうヒットの仕方をするというのは圧倒的に少なかった。