女優の堀北真希が11日、都内で行われた主演映画『誰かが私にキスをした』の公開決定会見にハンス・カノーザ監督と共に出席。本編の約4割が英語による会話で、初めて英セリフに挑戦した堀北は「台本が初めて横書きでビックリした。単語に意味があるものなので、どの単語に意味(感情)を込めるのかが難しかった」と意欲作を振り返る。そんな堀北に太鼓判を押すハンス監督は「世界中の人にも見てもらいたい」とハリウッド進出への思いを明かした。
2009/10/11
女優の堀北真希が11日、都内で行われた主演映画『誰かが私にキスをした』の公開決定会見にハンス・カノーザ監督と共に出席。本編の約4割が英語による会話で、初めて英セリフに挑戦した堀北は「台本が初めて横書きでビックリした。単語に意味があるものなので、どの単語に意味(感情)を込めるのかが難しかった」と意欲作を振り返る。そんな堀北に太鼓判を押すハンス監督は「世界中の人にも見てもらいたい」とハリウッド進出への思いを明かした。