2009-09-06 14:50 映画『おくりびと』公開1周年で舞台進出 本木「古典の一つに」 拡大する(写真左から)脚本・小山薫堂氏、主演俳優・本木雅弘、滝田洋二郎監督 ロングラン上映を続ける映画『おくりびと』がまもなく公開1周年を迎えるのを記念して、主演俳優・本木雅弘、滝田洋二郎監督、脚本を手がけた小山薫堂氏が6日、東京・新宿ピカデリーで舞台あいさつを行った。この場で同作の舞台化決定が発表され、本木は「願わくは、200年、300年後に日本人を表す重要な古典の一つとして残していけたら、また奇跡が起こるのではないか。観客として楽しみにしたい」とエールを送った。 記事全文 この記事の画像 2009/09/06 タグ 小山薫堂 滝田洋二郎 本木雅弘 映画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。