第1回沖縄国際映画祭のオープニング作品『おっぱいバレー』の舞台あいさつが19日(木)、沖縄・北谷町の映画祭会場内の劇場で行われ、主演の綾瀬はるかと羽住英一郎監督が登壇。「“おっぱい”という言葉をかわいい言葉として使えるようにしたい」とする羽住監督は、日ごろから使うよう強要(?)。撮影現場での挨拶は、綾瀬さえも「おはようおっぱい」「おつかれおっぱい」だったことを明かした。
2009/03/20
第1回沖縄国際映画祭のオープニング作品『おっぱいバレー』の舞台あいさつが19日(木)、沖縄・北谷町の映画祭会場内の劇場で行われ、主演の綾瀬はるかと羽住英一郎監督が登壇。「“おっぱい”という言葉をかわいい言葉として使えるようにしたい」とする羽住監督は、日ごろから使うよう強要(?)。撮影現場での挨拶は、綾瀬さえも「おはようおっぱい」「おつかれおっぱい」だったことを明かした。