■その他の写真はこちら
タレントの中山秀征、大竹しのぶ、島田紳助らが1日(日)、東京プリンスホテルで営まれた故・飯島愛さんをしのぶ『飯島愛 お別れの会』で、発起人としてお別れの言葉を送った。中山は「“美人薄命”とはよく言うけど、そのとおりですね。本当に頑張りました」と号泣。島田も「まさか死ぬとは思わなかったわ。もう少しでそっちにいきますけど、それまで見守ってて下さい。ちょっとの間だけバイバイ」と溢れる涙を止められなかった。関係者向けに行われた会では著名人ら700人が参列し、故人に最後の別れを告げた。
飯島さんとの“さよなら”に、発起人のメンバーを始め、会場に詰め掛けた誰もが涙した。中山は「今日は愛ちゃんが大好きな人たちがいっぱい集ってくれました。みんなの中に当然のように生き続けています。こんな良い花道を用意してもらって良かったね。ありがとう愛ちゃん」と号泣しながら感謝の言葉。大竹も「お別れの会だけど、お別れするつもりはありません。大丈夫、ずっとずっと思っているから」と遺影に優しく語りかけた。
島田は飯島さんとの初対面時を思い起こし「凄いやる気がある奴だった。『芸能界で長くやるために勉強しよう』と言ったら、約束守っていっぱい勉強してきたな」とねぎらいの言葉をかけ「昔プレゼントでもらって、接続までしてくれたFAX、変えようかと思ったのに、古いまま置いてあります。まさか死ぬとは思わなかったから」と目頭を熱くさせた。
その他の発起人のホンジャマカの恵俊彰・石塚英彦、うつみ宮土理、古舘伊知郎らも悲しみを堪えながら故人を偲んでいた。
タレントの中山秀征、大竹しのぶ、島田紳助らが1日(日)、東京プリンスホテルで営まれた故・飯島愛さんをしのぶ『飯島愛 お別れの会』で、発起人としてお別れの言葉を送った。中山は「“美人薄命”とはよく言うけど、そのとおりですね。本当に頑張りました」と号泣。島田も「まさか死ぬとは思わなかったわ。もう少しでそっちにいきますけど、それまで見守ってて下さい。ちょっとの間だけバイバイ」と溢れる涙を止められなかった。関係者向けに行われた会では著名人ら700人が参列し、故人に最後の別れを告げた。
飯島さんとの“さよなら”に、発起人のメンバーを始め、会場に詰め掛けた誰もが涙した。中山は「今日は愛ちゃんが大好きな人たちがいっぱい集ってくれました。みんなの中に当然のように生き続けています。こんな良い花道を用意してもらって良かったね。ありがとう愛ちゃん」と号泣しながら感謝の言葉。大竹も「お別れの会だけど、お別れするつもりはありません。大丈夫、ずっとずっと思っているから」と遺影に優しく語りかけた。
その他の発起人のホンジャマカの恵俊彰・石塚英彦、うつみ宮土理、古舘伊知郎らも悲しみを堪えながら故人を偲んでいた。
2009/03/01