女優・南果歩らが4日(木)、都内で舞台『鉄人28号』の製作発表会見に出席した。15歳の少年探偵をはじめとする1人2役を演じる南は「今後やらない年齢の役。体が感じたことを表現するしかない!」とあいさつ。また、念願の舞台初演出となる押井守監督は高さ7メートルの鉄人28号の御神体について「国産車7〜8台分の費用。上手く使って“オヤジ版”宝塚を作りたい」と意気込みを語った。
2008/12/04
女優・南果歩らが4日(木)、都内で舞台『鉄人28号』の製作発表会見に出席した。15歳の少年探偵をはじめとする1人2役を演じる南は「今後やらない年齢の役。体が感じたことを表現するしかない!」とあいさつ。また、念願の舞台初演出となる押井守監督は高さ7メートルの鉄人28号の御神体について「国産車7〜8台分の費用。上手く使って“オヤジ版”宝塚を作りたい」と意気込みを語った。