発泡酒『麒麟ZERO』を発売するキリンビールは、同商品の年間販売予定数を上方修正すると発表した。上方修正は2度目で、今回は600万ケース(大瓶換算)から700万ケースに設定。メタボリック症候群に注目が集まる中、話題の「糖質ゼロ」はもちろんのこと、「カロリーオフ」表記を発泡酒で初めて取り入れた商品であることがヒットの理由のようだ。
2008/10/06
発泡酒『麒麟ZERO』を発売するキリンビールは、同商品の年間販売予定数を上方修正すると発表した。上方修正は2度目で、今回は600万ケース(大瓶換算)から700万ケースに設定。メタボリック症候群に注目が集まる中、話題の「糖質ゼロ」はもちろんのこと、「カロリーオフ」表記を発泡酒で初めて取り入れた商品であることがヒットの理由のようだ。