着うた(R)や着うたフル(R)が携帯電話着信音の主流になりつつあるが、ネットエイジア社が行った「ケータイの着信音に関しての実態調査」によると、「着信音を相手によって使い分けている」と答えたユーザーは男性56.2%、女性61.7%にのぼることがわかった。世代別平均では10代(50.0%)より20代(65.7%)のほうが高く、より積極的に着信音を活用していることが明らかになった。
2008/09/19
着うた(R)や着うたフル(R)が携帯電話着信音の主流になりつつあるが、ネットエイジア社が行った「ケータイの着信音に関しての実態調査」によると、「着信音を相手によって使い分けている」と答えたユーザーは男性56.2%、女性61.7%にのぼることがわかった。世代別平均では10代(50.0%)より20代(65.7%)のほうが高く、より積極的に着信音を活用していることが明らかになった。