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急性肝炎を患い、約3ヶ月にわたって休養していたお笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣が6日(木)深夜、相方の山崎弘也とともにパーソナリティーを務めるラジオ番組『JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴ』で仕事復帰を果たした。柴田は療養生活中には「本当に死んじゃうんじゃないかと思った」と語り、その病状がいかに深刻なものだったかを振り返った。
昨年12月の入院以来、年末年始もベッドの上で過ごし、寝たきり状態だったという柴田だが、入院中にはお笑い界の先輩である志村けんや笑福亭鶴瓶らが見舞いに訪れてくれたというエピソードを自慢げに明かすなど、休養前と変わらないキレのあるトークを披露してみせた。
急性肝炎を患い、約3ヶ月にわたって休養していたお笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣が6日(木)深夜、相方の山崎弘也とともにパーソナリティーを務めるラジオ番組『JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴ』で仕事復帰を果たした。柴田は療養生活中には「本当に死んじゃうんじゃないかと思った」と語り、その病状がいかに深刻なものだったかを振り返った。
昨年12月の入院以来、年末年始もベッドの上で過ごし、寝たきり状態だったという柴田だが、入院中にはお笑い界の先輩である志村けんや笑福亭鶴瓶らが見舞いに訪れてくれたというエピソードを自慢げに明かすなど、休養前と変わらないキレのあるトークを披露してみせた。
2008/03/08