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大阪在住7人組HIP HOPグループ・ET-KINGが10月10日(水)、都内で初ワンマンライブを行い、彼らのトレードマークでもあるハッピの新バージョンを披露した。
ライブ前、リーダーのイトキンは「8年間やってきて、今日は記念日といった感じで嬉しい」と東京での初ワンマン開催に喜んでいる様子。また、自らがデザインも手掛け、5年振りに新調したきれいな水色の2代目ハッピも披露。さっそく、袖を通すと「気持ちがピリッとする。ハッピは自分たちの正装、タキシードみたいなものです!」と笑顔で語った。
ライブでは、ヒットシングル「愛しい人へ」からニューシングル「ギフト」まで全14曲を熱唱。さらに、観客のテンションも最高潮を迎えようとしていたライブ中盤8曲目、ET-KINGのリーダー・イトキンの呼び込みでサプライズ・ゲストKが登場。彼らとのコラボシングル「この歌を・・・・・・・・♪」をリリース後、コラボ出演3回目という8人の息はピッタリで、サビではステージと会場が一斉にタオルを回すなど、ヒートアップした会場の空気に負けない熱いパフォーマンスを披露した。ライブ後のトークでKは「ライブハウスで演るのは気持ちがいいですね!」と、観客との距離感や会場の空気を存分に楽しんだ様子であった。
大阪在住7人組HIP HOPグループ・ET-KINGが10月10日(水)、都内で初ワンマンライブを行い、彼らのトレードマークでもあるハッピの新バージョンを披露した。
ライブ前、リーダーのイトキンは「8年間やってきて、今日は記念日といった感じで嬉しい」と東京での初ワンマン開催に喜んでいる様子。また、自らがデザインも手掛け、5年振りに新調したきれいな水色の2代目ハッピも披露。さっそく、袖を通すと「気持ちがピリッとする。ハッピは自分たちの正装、タキシードみたいなものです!」と笑顔で語った。
2007/10/12




