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今年で第20回を迎える『日本メガネベストドレッサー賞』の表彰式が10月10日(水)に都内で行われ、芸能界部門を受賞した眞鍋かをりが「世の中にメガネ男子、メガネ女子が増えるように提案していきたい」と宣言した。
3、4年前から眼鏡をかけ始めたという眞鍋は、風邪でかすれ声ながらも「これからもっと多くかけていきます」と意気込みを語り、「知的に見えるようにシャープで、赤いフレームで女性らしく」とお気に入りの眼鏡姿を披露。「最近は歩いていても眼鏡の男性が多いので萌えますね。いいですね」とニンマリ微笑んだ。
また体調の優れない眞鍋に対し、取材陣から「彼に看病を?」というけん制が入るも、さらっと交わし「なんとか薬で…」。さらに「食生活に気を付けて、キムチや水気の多い物を食べる。1人や友達と食べてます」と報告すると、今度は「彼氏と(食べる)?」という直球質問が飛び、これには「まぁ、いろいろと…」と意味深発言を残して去っていった。
このほか、政界部門を東国原英夫宮崎県知事、経済界部門を藤田晋、文化界部門を養老孟司、スポーツ部門を鈴木亜久里、サングラス部門を竹中直人、特別賞を森泉がそれぞれ受賞した。
今年で第20回を迎える『日本メガネベストドレッサー賞』の表彰式が10月10日(水)に都内で行われ、芸能界部門を受賞した眞鍋かをりが「世の中にメガネ男子、メガネ女子が増えるように提案していきたい」と宣言した。
3、4年前から眼鏡をかけ始めたという眞鍋は、風邪でかすれ声ながらも「これからもっと多くかけていきます」と意気込みを語り、「知的に見えるようにシャープで、赤いフレームで女性らしく」とお気に入りの眼鏡姿を披露。「最近は歩いていても眼鏡の男性が多いので萌えますね。いいですね」とニンマリ微笑んだ。
このほか、政界部門を東国原英夫宮崎県知事、経済界部門を藤田晋、文化界部門を養老孟司、スポーツ部門を鈴木亜久里、サングラス部門を竹中直人、特別賞を森泉がそれぞれ受賞した。
2007/10/11