世界中から注目を集め、アカデミー賞でも大きな話題になった映画『バベル』の動員100万人突破を記念したイベントが5月22日(火)に行われた。会場となったのは、実際に映画の撮影でも使われたJ-POP CAFE渋谷で、先日、菊地凛子“似”の女性と婚約をした波田陽区が登場した。
菊地凛子の等身大パネルと共に登場した波田は「『バベル』と同じくらい絶好調の波田陽区です!」と挨拶。パネルの菊地を見て「(奥さんに似ていて)ドキドキして抱きしめたくなる。奥さんにもこういう格好(女子高校生の制服姿)をしてもらいたい」と告白した。
そして、高さ50センチ以上、重さ約5キロで約30人前という、まさにハリウッドクラスの“バベルパフェ”が波田の前に登場。ビックリしつつも一口食べると「うちの家庭くらい甘いですね」とニンマリ。
その後、まだ籍は入れていないが、一緒に暮らしていることを話し「みそ汁の味を知っていますか?みそ汁はみその味じゃなくて、“愛の味”がするんです」。さらに「バベルを観に行ったときは隣に菊地さん似の奥さん、スクリーンには菊地さんで、美女2人に囲まれて幸せでした」とオノロケ発言を連発。
そんな幸せぶり全開の波田は「最近、ファンレターが来まして、菊地凛子さんファンからで『いい加減にしろ!』と書いてありました」とクレーム(?)を受けたことを明かすも「私、奥さんのおかげでこの仕事頂けましたから!バンザーイ!」と得意のギャグを披露し、最後まで幸せオーラ全開でつっぱしった。
菊地凛子の等身大パネルと共に登場した波田は「『バベル』と同じくらい絶好調の波田陽区です!」と挨拶。パネルの菊地を見て「(奥さんに似ていて)ドキドキして抱きしめたくなる。奥さんにもこういう格好(女子高校生の制服姿)をしてもらいたい」と告白した。
その後、まだ籍は入れていないが、一緒に暮らしていることを話し「みそ汁の味を知っていますか?みそ汁はみその味じゃなくて、“愛の味”がするんです」。さらに「バベルを観に行ったときは隣に菊地さん似の奥さん、スクリーンには菊地さんで、美女2人に囲まれて幸せでした」とオノロケ発言を連発。
そんな幸せぶり全開の波田は「最近、ファンレターが来まして、菊地凛子さんファンからで『いい加減にしろ!』と書いてありました」とクレーム(?)を受けたことを明かすも「私、奥さんのおかげでこの仕事頂けましたから!バンザーイ!」と得意のギャグを披露し、最後まで幸せオーラ全開でつっぱしった。
2007/05/22