宮崎あおいとイ・ジュンギのダブル主演が話題を呼んでいる日韓合作映画『初雪の恋〜ヴァージン・スノー』(5月12日公開)の記者会見と舞台挨拶が、4月5日(木)にラフォーレ原宿ミュージアムで行われ、宮崎とイ・ジョンギ、主題歌を務める森山直太朗、ハン監督が登場した。
⇒ 主題歌を披露する森山直太朗の動画はコチラ
1対1のラブストーリーは初めてだったというイ・ジョンギは「新鮮でしたが、言葉に不安があった。(宮崎の)ルックスがかわいくて心配な部分もあった」と照れ笑い。また、「宮崎さんとは年の差を感じなかった。素晴らしい女優さんでした」とベタ褒めした。 一方の宮崎は「彼が日本語を話してくれるのは嬉しかった。凄い努力家。いい刺激を受けました」。
また、舞台挨拶では森山が主題歌「未来〜風の強い午後に生まれたソネット」を熱唱。この楽曲は「映像を観ながら作った」という書き下ろしナンバー。「予告編で泣ける。ビックリしました」と明かし、笑いを誘った。
なお、宮崎とイ・ジュンギが舞台挨拶中に見つめあうシーンがあり、作中の2人を彷彿させるシーンも見受けられていた。
■ヒット曲満載&好評配信中!!
森山直太朗の着信メロディはこちら
⇒ 主題歌を披露する森山直太朗の動画はコチラ
1対1のラブストーリーは初めてだったというイ・ジョンギは「新鮮でしたが、言葉に不安があった。(宮崎の)ルックスがかわいくて心配な部分もあった」と照れ笑い。また、「宮崎さんとは年の差を感じなかった。素晴らしい女優さんでした」とベタ褒めした。 一方の宮崎は「彼が日本語を話してくれるのは嬉しかった。凄い努力家。いい刺激を受けました」。
なお、宮崎とイ・ジュンギが舞台挨拶中に見つめあうシーンがあり、作中の2人を彷彿させるシーンも見受けられていた。
■ヒット曲満載&好評配信中!!
森山直太朗の着信メロディはこちら
2007/04/06