歌手・俳優としての活動のほか、コンピュータグラフィックアーティストとしても活躍する藤井フミヤが、『ドラフトギネス缶』のオリジナルグラスをデザインし、そのグラスのお披露目プレスプレビューが3月28日(水)都内で行われた。
大のギネス好きという藤井は「ギネスの男っぽさと職人気質、30代以上をターゲットと考えて、ギアのデザインにしました。グラスにビールを注いで初めて完成しましたね」とギネスを飲みながらニッコリ。
スペシャルサプライズとして、ハープ演奏をプレゼントされた藤井は「となりに女性がいたら口説いていたね」と余韻に浸り、「幸せな瞬間でした」。さらに「毎日、自分にお疲れ様という意味を込めて飲んでほしい。ご褒美にギネス!」とCM会見を彷彿とさせるPRを行った。
なお、セレブリティーを起用した日本発のプロジェクトでもあるグラスデザインは、ギネスの歴史上初の試みとなる。
大のギネス好きという藤井は「ギネスの男っぽさと職人気質、30代以上をターゲットと考えて、ギアのデザインにしました。グラスにビールを注いで初めて完成しましたね」とギネスを飲みながらニッコリ。
なお、セレブリティーを起用した日本発のプロジェクトでもあるグラスデザインは、ギネスの歴史上初の試みとなる。