人気デュオ・コブクロが20日(火)、都内で今春高校を卒業したばかりの学生20名を対象に“サプライズライブ”を決行した。
ライブは、JFN系人気ラジオ番組『やまだひさしのラジアンリミテッドDX(デジタルクロス)』(毎週月〜木 深夜1時より放送)の『やまだ式東京青春バスツアー〜卒業スペシャル〜』企画。全国から集まった幸運なリスナーが両親に感謝の手紙を読んだ後、スタジオの扉が開き準備万端のコブクロが登場。感動の衝撃が大きく、泣き出す参加者が続出するなか、3月21日リリースの14thシングル「蕾(つぼみ)」(CX系ドラマ『東京タワー』主題歌)をアコギ2本で生熱唱した。
宮崎出身の小渕健太郎は、同郷の参加者を見つけて大はしゃぎ。その後、自身の高卒直後の頃を「同級生のなかで、1番に地元を離れたから寂しかったけど、同時に大人になる楽しみもあった」と振り返り、さらに「家族、友人、街と自分を創り出してくれたものに感謝して、自分のやりたいことを頑張って!」とエールを送った。
また、黒田俊介もストリート時代にもなかった1メートル未満の“超至近距離ライブ”に「緊張した〜!」とホッとした様子。「挫折することもあるけど、後々いい出会いもあるよ!」と次代の担う若き学生に笑顔でコメントしていた。
ライブは、JFN系人気ラジオ番組『やまだひさしのラジアンリミテッドDX(デジタルクロス)』(毎週月〜木 深夜1時より放送)の『やまだ式東京青春バスツアー〜卒業スペシャル〜』企画。全国から集まった幸運なリスナーが両親に感謝の手紙を読んだ後、スタジオの扉が開き準備万端のコブクロが登場。感動の衝撃が大きく、泣き出す参加者が続出するなか、3月21日リリースの14thシングル「蕾(つぼみ)」(CX系ドラマ『東京タワー』主題歌)をアコギ2本で生熱唱した。
また、黒田俊介もストリート時代にもなかった1メートル未満の“超至近距離ライブ”に「緊張した〜!」とホッとした様子。「挫折することもあるけど、後々いい出会いもあるよ!」と次代の担う若き学生に笑顔でコメントしていた。
■オススメのグルメ情報はこちら←全国エリアに対応!
2007/03/20