1stアルバム『First Message』が大ヒットを記録。人気、実力ともに今や日本を代表する若手アーティストのひとりとなった絢香が、松竹配給の映画『ラストラブ』(6月公開)で初となる映画主題歌を手がけることがわかった。
彼女の2007年第1弾となる本作のタイトルは「Jewelry day」。5枚目のシングルで初の映画主題歌に抜擢された。
今回の主題歌を手がけることになった経緯は、田村正和と伊東美咲の組み合わせでニューヨークを舞台にした大人のラブストーリーを映画にしたいという企画(『ラストラブ』)を持っていた中山和記プロデューサーが「この映画には、圧倒的な力量の美しいバラードでエンディングを締めくくりたい」という想いを持っていたところ、絢香のデビューシングル「I believe」を聴き、「ぜひ主題歌を歌って欲しい」と所属事務所にオファーを出したことから実現した。
それを聞いた絢香も快諾。この映画のために制作された新曲「Jewelry day」は、切ない大人のラブストーリーにふさわしいバラードで、紅葉の美しいセントラルパークのクライマックス・シーンに鮮やかな印象を残す。
絢香は「今回、『ラストラブ』の主題歌を歌わせてもらうことになり、いろいろ思うことがありました。美しい恋、、、淡い色をイメージさせる映画。「Jewelry day」は、愛する意味、幸せの形は一つひとつ違う。そんなメッセージも込められています。言葉一つひとつを大切に書きました。みなさんの心に届くことを願って…」とコメントしている。
彼女の2007年第1弾となる本作のタイトルは「Jewelry day」。5枚目のシングルで初の映画主題歌に抜擢された。
それを聞いた絢香も快諾。この映画のために制作された新曲「Jewelry day」は、切ない大人のラブストーリーにふさわしいバラードで、紅葉の美しいセントラルパークのクライマックス・シーンに鮮やかな印象を残す。
絢香は「今回、『ラストラブ』の主題歌を歌わせてもらうことになり、いろいろ思うことがありました。美しい恋、、、淡い色をイメージさせる映画。「Jewelry day」は、愛する意味、幸せの形は一つひとつ違う。そんなメッセージも込められています。言葉一つひとつを大切に書きました。みなさんの心に届くことを願って…」とコメントしている。
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