12月6日にファン待望の1stアルバム『天球の音楽』をリリースした牧野由依、16日には虎ノ門・発明会館ホールにてアルバム発売記念イベントが行われた。
クリスマスが近いということもあってか、牧野はサンタクロースの服装を模したデザインの衣装で登場。“(衣装は)自前ですか?”という客席からの問いかけに「これは(用意してもらった)衣装です(笑)」と答える場面も。
この日はアルバム収録曲から『ユーフォリア』『もどかしい世界の上で』『夏休みの宿題』『幸せのため息』『シンフォニー』『アムリタ』の6曲を披露。どの曲も彼女の歌声の魅力に満ち溢れており、中でも弾き語りの『アムリタ』はアルバムとはまた違った趣で、演奏後しばらく拍手が鳴り止まなかったのが印象的であった。
曲間のトークにはネットラジオ『牧野由依の表サンドロビッチ」にも登場』する“マサオ君”も登場(当然ながら?声のみ)し会場を盛り上げた。
最後は一足早いクリスマスプレゼントということで『聖しこの夜』を弾き語りで歌い、イベントは終了。その後にファン一人一人にクリスマスカードを手渡し、言葉を交わしていた。
クリスマスが近いということもあってか、牧野はサンタクロースの服装を模したデザインの衣装で登場。“(衣装は)自前ですか?”という客席からの問いかけに「これは(用意してもらった)衣装です(笑)」と答える場面も。
曲間のトークにはネットラジオ『牧野由依の表サンドロビッチ」にも登場』する“マサオ君”も登場(当然ながら?声のみ)し会場を盛り上げた。
最後は一足早いクリスマスプレゼントということで『聖しこの夜』を弾き語りで歌い、イベントは終了。その後にファン一人一人にクリスマスカードを手渡し、言葉を交わしていた。
2006/12/19