人々が絆を深める活動に貢献する人に贈られる『カッツァニーガ・リエゾン賞2006』の受賞式が12月7日(木)ホテル西洋銀座にて行われ、女優・寺島しのぶが受賞した。
翡翠のネックレス「オリエンテ」(推定5千万円)と宝飾イブニングバッグ「輝きのゴンドラ」(推定1億3000万円)ほか2億円相当のカッツァニーガコレクションを身につけて登場した寺島は「はじめ鏡を見たときは震えました。バッグがすごく重いんですよ。そしてデザインも素晴らしいんです」とコメント。
リエゾン賞を受賞した感想を「12月は誕生日もあるので、今年もご褒美もらえました。アクセサリーは来るもの拒みません!特に男性から貰うのが1番嬉しいですね。」と語った。
また2年ぶりの舞台公演や、NHKドラマ『純情きらり』に出演したり、来年公開される話題の映画『愛の流刑地』の撮影など、忙しかった今年を振り返り「言うことのない1年でした。プライベートも仕事もとても良かったです。来年は欲を出さずに頑張りたい」と語った。また電撃結婚については「神様だけが知っています」とコメントした。
翡翠のネックレス「オリエンテ」(推定5千万円)と宝飾イブニングバッグ「輝きのゴンドラ」(推定1億3000万円)ほか2億円相当のカッツァニーガコレクションを身につけて登場した寺島は「はじめ鏡を見たときは震えました。バッグがすごく重いんですよ。そしてデザインも素晴らしいんです」とコメント。
また2年ぶりの舞台公演や、NHKドラマ『純情きらり』に出演したり、来年公開される話題の映画『愛の流刑地』の撮影など、忙しかった今年を振り返り「言うことのない1年でした。プライベートも仕事もとても良かったです。来年は欲を出さずに頑張りたい」と語った。また電撃結婚については「神様だけが知っています」とコメントした。
2006/12/08