あのスティーヴィー・ワンダーから「彼女の声、手、心には、過去の偉人たちが息づいているようだ。素晴らしい!」と、最大級の賛辞を贈られた天才シンガー・ソングライター、インディア・アリー。グラミーアーティストであり、“クイーン・オブ・アコースティック・ソウル”とよばれる彼女の放つR&Bは、その世界観とともにカリスマ的な人気ぶりをみせる。
そんな彼女が来春、待望の来日公演を行う。デビューアルバム『アコースティック・ソウル』は2001年度グラミー賞主要4部門にノミネートされ大ヒットを記録。その後、全米で高い評価を受け、2005年には、スティーヴィー・ワンダー10年ぶりの新譜中のタイトル曲「タイム・トゥ・ラヴ」でのデュエットなどで、グラミー賞他数々のアワードにノミネートされ、そして受賞。デビュー以来確実にスター街道を駆け上り続けている。
2006年には、ブラジル/ボサノヴァ音楽の巨匠セルジオ・メンデスとBEPのウィル・アイ・アムとの企画盤でタイトル曲「タイムレス」を歌い清涼感たっぷりの歌声を披露。幅広い層からの人気をよんでいた。来日公演をきっかけに、今後日本でも人気が拡大しそうな注目の実力派アーティストだ。
インディア・アリー待望の来日公演詳細、チケット先行情報などはこちらへ。
そんな彼女が来春、待望の来日公演を行う。デビューアルバム『アコースティック・ソウル』は2001年度グラミー賞主要4部門にノミネートされ大ヒットを記録。その後、全米で高い評価を受け、2005年には、スティーヴィー・ワンダー10年ぶりの新譜中のタイトル曲「タイム・トゥ・ラヴ」でのデュエットなどで、グラミー賞他数々のアワードにノミネートされ、そして受賞。デビュー以来確実にスター街道を駆け上り続けている。
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2006/12/06