STARTO ENTERTAINMENTに所属する関西発グループ・SUPER EIGHT、なにわ男子、Aぇ! groupら「KAMIGATA BOYZ」による大型野外イベント『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』(読み:カミガタ エキスポ パーク フェス ニーゼロニーロク)が10月31日、11月1日の2日間にわたって、大阪・万博記念公園で開催された。これまでも大阪の街からエンターテイメントを届けてきたKAMIGATA BOYZに、2日間累計12万人が熱狂した。
2024年4月29日に突如として爆誕した「KAMIGATA BOYZ」は「無責任でええじゃないか LOVE」「世界を明るく照らしましょう」の2曲をデジタルリリース。関西ならではの底抜けの明るさと圧倒的なパワーで大きな話題を呼んできた。2024年9月には、ヤンマースタジアム長居にて初のスタジアムライブ『KAMIGATA BOYZ DREAM IsLAND 2024 〜やっぱこの街好っきゃねん〜』を開催し、世代もグループの垣根も越えたコラボレーションを行ってきた。
2020年7月28日“なにわの日”に、太陽の塔前から配信した無観客ライブ『DREAM IsLAND 2020→2025〜大好きなこの街から〜』。その後も、大阪松竹座から各グループがライブを届け、大阪の街からエンターテインメントを発信し続けた。2022年10月23日には「大阪城天守閣復興90周年記念事業 大阪城夢祭」で村上信五(SUPER EIGHT)と関西ジュニアが大名行列パレードを実施。2025年11月3日には SUPER EIGHTが「御堂筋ランウェイ2025」に参加するなど、大阪を象徴する場所で街を盛り上げ続けてきた。
そして、2026年。大阪府・大阪市の全面バックアップのもと、太陽の塔前から始まった物語はついに万博記念公園全体を舞台にする2日間の大規模フェスへ 。午前8時30分開演したイベントでは、ライブだけではなく、公園全体がKAMIGATA一色に染まるお祭りフェスに。メインとなる「TAKOYAKI STAGE」では、SUPER EIGHT、なにわ男子、Aぇ! group各グループのライブからフィナーレを飾るKAMIGATA BOYZのライブまで、熱狂のステージが続々登場。
「AMECHAN STAGE」では、関西ジュニアのライブに加え、KAMIGATA BOYZによるバラエティコーナーも開催。会場内にはお楽しみ企画として、各グループがコンサートで使用したフロートの展示や園内パレード、万博記念公園をめぐりながらKAMIGATA BOYZのオリジナルスタンプを集めるスタンプラリーなど、歩きながら楽しめる企画も充実。オフィシャルグッズの販売やフードエリアも登場した。
さらに「AMECHAN STAGE」で開催された関西ジュニアのライブには、今年開業25周年を迎えたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの仲間たちがサプライズ登場。ウッディー&ウィニーウッドペッカー・エルモ・クッキーモンスターと関西ジュニアが会場を夢とファンタジーの世界に包み込んだ。さらに「BOYZ PARK」では、スヌーピーを加えたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの仲間たちによるスペシャルなパフォーマンスが繰り広げられた。
イベントのトリを飾るKAMIGATA BOYZでは、3組が持ち曲や楽曲をチェンジして歌唱したり、事務所の名曲をシャッフルで披露。このほかにもSUPER EIGHTは関西ジュニア風の衣装で登場、なにわ男子・Aぇ!groupがジュニアの頃につくられた関西ジュニアの楽曲を、今やそれぞれデビューを果たし活躍する彼らが、関西ジュニアとともに歌唱するファンも胸熱なコラボが次々に実現した。
さらに、メンバーを乗せた軽トラが登場し、外周を走るド派手演出で会場を沸かせるなか、新曲「HEY YOUNG!(読み:へいやんぐ)」とともにフィナーレは800発の花火が打ち上がり、華々しいステージを締めくくった。
【写真】Snow Man「カリスマックス」も…シャッフルメドレー披露
2024年4月29日に突如として爆誕した「KAMIGATA BOYZ」は「無責任でええじゃないか LOVE」「世界を明るく照らしましょう」の2曲をデジタルリリース。関西ならではの底抜けの明るさと圧倒的なパワーで大きな話題を呼んできた。2024年9月には、ヤンマースタジアム長居にて初のスタジアムライブ『KAMIGATA BOYZ DREAM IsLAND 2024 〜やっぱこの街好っきゃねん〜』を開催し、世代もグループの垣根も越えたコラボレーションを行ってきた。
2020年7月28日“なにわの日”に、太陽の塔前から配信した無観客ライブ『DREAM IsLAND 2020→2025〜大好きなこの街から〜』。その後も、大阪松竹座から各グループがライブを届け、大阪の街からエンターテインメントを発信し続けた。2022年10月23日には「大阪城天守閣復興90周年記念事業 大阪城夢祭」で村上信五(SUPER EIGHT)と関西ジュニアが大名行列パレードを実施。2025年11月3日には SUPER EIGHTが「御堂筋ランウェイ2025」に参加するなど、大阪を象徴する場所で街を盛り上げ続けてきた。
そして、2026年。大阪府・大阪市の全面バックアップのもと、太陽の塔前から始まった物語はついに万博記念公園全体を舞台にする2日間の大規模フェスへ 。午前8時30分開演したイベントでは、ライブだけではなく、公園全体がKAMIGATA一色に染まるお祭りフェスに。メインとなる「TAKOYAKI STAGE」では、SUPER EIGHT、なにわ男子、Aぇ! group各グループのライブからフィナーレを飾るKAMIGATA BOYZのライブまで、熱狂のステージが続々登場。
さらに「AMECHAN STAGE」で開催された関西ジュニアのライブには、今年開業25周年を迎えたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの仲間たちがサプライズ登場。ウッディー&ウィニーウッドペッカー・エルモ・クッキーモンスターと関西ジュニアが会場を夢とファンタジーの世界に包み込んだ。さらに「BOYZ PARK」では、スヌーピーを加えたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの仲間たちによるスペシャルなパフォーマンスが繰り広げられた。
イベントのトリを飾るKAMIGATA BOYZでは、3組が持ち曲や楽曲をチェンジして歌唱したり、事務所の名曲をシャッフルで披露。このほかにもSUPER EIGHTは関西ジュニア風の衣装で登場、なにわ男子・Aぇ!groupがジュニアの頃につくられた関西ジュニアの楽曲を、今やそれぞれデビューを果たし活躍する彼らが、関西ジュニアとともに歌唱するファンも胸熱なコラボが次々に実現した。
さらに、メンバーを乗せた軽トラが登場し、外周を走るド派手演出で会場を沸かせるなか、新曲「HEY YOUNG!(読み:へいやんぐ)」とともにフィナーレは800発の花火が打ち上がり、華々しいステージを締めくくった。
2026/11/02