8児の母で“ビッグマミィ”として知られるタレントの美奈子(43)が28日、自身のインスタグラムを更新。新たにタトゥーを入れたことを報告し、そこに込めた思いを明かした。
美奈子は「今年のはじめ。本当にいろんなことがありました」と振り返り、感情や周囲の環境が大きく変化する中で「わたしは自分自身を見失いかけていました」と告白。自分を責め、これまでの人生や一生懸命生きてきたことさえ「全部間違ってたのかな」と思うようになり、自分が何者なのか分からなくなりそうだったという。
そんな時、ある人から「あなたは美奈子だよ」「自分が誰か忘れないで」と声をかけられたことを明かした美奈子。「その言葉を聞いた時 なんだかハッとしたんだよね」とつづり、「その言葉に 本当に救われたんです」と感謝を伝えた。
そして「誰かに認めてもらうためでもなく 誰かの期待に応えるためでもなく わたしはわたしでいいんだって」と心境を吐露。これまでの人生や泣いてきた日々、必死に守ってきたものも含めて自分自身なのだと受け止めたという。
その大切な言葉を、いつでも思い出せるようにタトゥーにしたと説明。「誰かに見せるためというより 自分自身へのお守りみたいなものかな」と明かし、「何があっても わたしはわたし」と思いを込めた。
さらに「これまでの自分も これからの自分も ちゃんと大切にしてあげたい」とつづり、今後についても「美奈子は美奈子らしく。泣いて笑って 時にはジタバタしながら生きていこうと思います」と前向きな気持ちを示した。
一方で、投稿の最後には「……と、まあ 長々と語りましたが 要するに しれっとTATTOO増えましたーーー!っていうご報告です。笑」とユーモアたっぷりに報告。タトゥーを入れた背景とともに、飾らない言葉で現在の思いを伝えた。
美奈子は「今年のはじめ。本当にいろんなことがありました」と振り返り、感情や周囲の環境が大きく変化する中で「わたしは自分自身を見失いかけていました」と告白。自分を責め、これまでの人生や一生懸命生きてきたことさえ「全部間違ってたのかな」と思うようになり、自分が何者なのか分からなくなりそうだったという。
そして「誰かに認めてもらうためでもなく 誰かの期待に応えるためでもなく わたしはわたしでいいんだって」と心境を吐露。これまでの人生や泣いてきた日々、必死に守ってきたものも含めて自分自身なのだと受け止めたという。
その大切な言葉を、いつでも思い出せるようにタトゥーにしたと説明。「誰かに見せるためというより 自分自身へのお守りみたいなものかな」と明かし、「何があっても わたしはわたし」と思いを込めた。
さらに「これまでの自分も これからの自分も ちゃんと大切にしてあげたい」とつづり、今後についても「美奈子は美奈子らしく。泣いて笑って 時にはジタバタしながら生きていこうと思います」と前向きな気持ちを示した。
一方で、投稿の最後には「……と、まあ 長々と語りましたが 要するに しれっとTATTOO増えましたーーー!っていうご報告です。笑」とユーモアたっぷりに報告。タトゥーを入れた背景とともに、飾らない言葉で現在の思いを伝えた。
2026/10/28