なにわ男子・道枝駿佑と俳優・モデルの安斉星来が14日、神戸市内で行われた映画『うるわしの宵の月』(23日公開)の公開直前イベントに登場した。
場所は、神戸タワーがそびえるメリケンパーク。日没後、司会の青木源太アナが「本作にふさわしいうるわしい夜を作っていきたい」と案内し、サプライズゲストを呼び込んだ。道枝と安斉の2ショットが実現し、大歓声が上がった。
“うるわしカラー”でライトアップされた美しい夜景が広がったものの、秋の夜とあって肌寒く、風が吹くコンディション。安斉は「風邪をひかぬようにあったかくして」と呼びかけながら、「やばいマリリンモンローみたいになっちゃう!」とミニスカートをおさえる様子もあった。
安斉をサポートした道枝は、ファンに向けて「温かいものを飲んで帰ってください」と笑顔を見せていた。
同作は、やまもり三香氏の同名漫画を実写化。完璧なルックスを誇る高校一のイケメンで「王子」と呼ばれる市村琥珀(道枝)と、中性的な美しさとクールな振る舞いで「王子」と呼ばれる女子・滝口宵(安斉)の“W王子”が織りなす等身大ファーストラブストーリー。
場所は、神戸タワーがそびえるメリケンパーク。日没後、司会の青木源太アナが「本作にふさわしいうるわしい夜を作っていきたい」と案内し、サプライズゲストを呼び込んだ。道枝と安斉の2ショットが実現し、大歓声が上がった。
安斉をサポートした道枝は、ファンに向けて「温かいものを飲んで帰ってください」と笑顔を見せていた。
同作は、やまもり三香氏の同名漫画を実写化。完璧なルックスを誇る高校一のイケメンで「王子」と呼ばれる市村琥珀(道枝)と、中性的な美しさとクールな振る舞いで「王子」と呼ばれる女子・滝口宵(安斉)の“W王子”が織りなす等身大ファーストラブストーリー。
2026/10/14