なにわ男子・道枝駿佑(24)が14日、神戸・メリケンパークで行われた主演映画『うるわしの宵の月』(10月23日公開)の公開直前イベントに登場した。
場所は、神戸タワーがそびえるメリケンパーク。日没後、司会を務めた青木源太アナが「本作にふさわしいうるわしい夜を作っていきたい」と語り、サプライズゲストを呼び込むと、道枝と安斉星来(22)の2ショットが実現し、大歓声があがった。
神戸は映画のロケ地になっており、この日限り、神戸ポートタワー、神戸海洋博物館、メリケンパーク一帯が“うるわしカラー”でライトアップ。道枝と安斉が、カウントダウンにあわせて“共同作業”でスイッチを入れた。
道枝は点灯式イベントに出るのが長年の夢で、なにわ男子・大西流星との「点灯式のイベントに出たいね」と語り合っていたという。「毎年2人でイルミネーションに行くのも恒例になってきた。一足先にやらせていただく」と誇らしげに点灯となった。
同作は、やまもり三香氏の同名漫画を実写化。完璧なルックスを誇る高校一のイケメンで「王子」と呼ばれる市村琥珀(道枝)と、中性的な美しさとクールな振る舞いで「王子」と呼ばれる女子・滝口宵(安斉)の“W王子”が織りなす等身大ファーストラブストーリー。
【写真】道枝駿佑の夢がかなった! ライトアップされた神戸ポートタワー
場所は、神戸タワーがそびえるメリケンパーク。日没後、司会を務めた青木源太アナが「本作にふさわしいうるわしい夜を作っていきたい」と語り、サプライズゲストを呼び込むと、道枝と安斉星来(22)の2ショットが実現し、大歓声があがった。
道枝は点灯式イベントに出るのが長年の夢で、なにわ男子・大西流星との「点灯式のイベントに出たいね」と語り合っていたという。「毎年2人でイルミネーションに行くのも恒例になってきた。一足先にやらせていただく」と誇らしげに点灯となった。
同作は、やまもり三香氏の同名漫画を実写化。完璧なルックスを誇る高校一のイケメンで「王子」と呼ばれる市村琥珀(道枝)と、中性的な美しさとクールな振る舞いで「王子」と呼ばれる女子・滝口宵(安斉)の“W王子”が織りなす等身大ファーストラブストーリー。
2026/10/14