4人組歌謡コーラスグループ・モナキ(じん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.)と、プロデューサーを務める純烈・酒井一圭が14日、都内で行われた韓国映画『BOSS/ボス』(23日公開)日本語吹替版完成披露プレミアの上映前舞台あいさつに登壇した。
本作は、ギャング組織のボスが不慮の死を迎えたことから、後継者候補たちによる前代未聞の“ボスの座譲り合い”が始まるコメディー。
モナキの4人は、普段のパステルカラーを基調としたカラフルな衣装から一転。映画の登場人物をイメージしたシックな黒スーツ姿の“黒モナキ”で登場した。じんは「かわいい、カッコいい、もちろんありがたいんですけど、違うんです。テーマはエロさです!」と堂々宣言。ケンケンは「チンピラっぽくと聞いていた」と明かし、じんとともにジャケットをはだけさせ、おヨネの派手なシャツをアピールした。
酒井は「純烈マダムが所々にいるんですけど、ほとんどマダムの娘さんのような方ばかり。ここでこの格好で紛れさせていただくのは、めちゃくちゃ恥ずかしいです」と照れ笑い。フォトセッションでは、報道陣から「エロス爆発で!」「エロス全開で!」とリクエストが相次ぎ、5人はクールな表情で応えていた。
本作は、ギャング組織のボスが不慮の死を迎えたことから、後継者候補たちによる前代未聞の“ボスの座譲り合い”が始まるコメディー。
モナキの4人は、普段のパステルカラーを基調としたカラフルな衣装から一転。映画の登場人物をイメージしたシックな黒スーツ姿の“黒モナキ”で登場した。じんは「かわいい、カッコいい、もちろんありがたいんですけど、違うんです。テーマはエロさです!」と堂々宣言。ケンケンは「チンピラっぽくと聞いていた」と明かし、じんとともにジャケットをはだけさせ、おヨネの派手なシャツをアピールした。
2026/10/14