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TBSでは、10月13日午後10時から、上白石萌音主演の火曜ドラマ『いろはの恋は時代(とき)をかける』がスタートする。本作は、令和の小学校教師の身体に江戸娘の魂がタイムスリップしたことからはじまる、300年の時を越えたロマンティックコメディ。男勝りな江戸娘・いろは(上白石)の魂が、令和の小学校教師・梨木彩葉(上白石/二役)の身体にタイムスリップ。思わぬ形で夢だった教師になったいろはは、彩葉の同僚教師・一ノ瀬生琉(向井康二)とともに、教育格差、不登校、モンスターペアレント、教師の業務過多など、現代の小学校を取り巻く問題に向き合っていく。 いろはと彩葉、生まれた時代も性格も全く違う2人を一人二役で演じる上白石と、江戸時代から来たいろはに振り回されながらも恋をする生琉役の向井。今作が初共演となる2人に、お互いの印象や撮影現場の雰囲気、脚本から感じたことなどを語ってもらった。

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  • 火曜ドラマ『いろはの恋は時代をかける』より(C)TBS
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