9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が10日、都内で行われた映画『マッチング TRUE LOVE』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。今作で主演を務めた土屋太鳳の物持ちの良さに驚く一幕があった。
本作を鮮烈に彩るのが、LiSAが本作のために書き下ろした主題歌「ソフィリア」。「ソフィリア」は、ギリシャ語で「あなた」を意味する「ソ」と、「愛着」を意味する「フィリア」を組み合わせた造語であることにちなみ、土屋は“普段から愛着をもって大切にしているもの”を写真とともに紹介した。
土屋は、小学生の頃から使っているバッグの写真を披露。日本舞踊の稽古の時に、着物や財布を入れていた使用していたといい、舞台に出演している時にもお守りとして台本を入れて持ち歩いていたそう。1児の母でもある土屋は「そろそろ自分の小さい家族に譲ろうと思います」とにっこり。
すると佐久間が「まだ入りそうですけどね、お子さん」とボケると、土屋も「運べそうですけどね」と重ねて会場の笑いを誘った。
改めて佐久間が「物持ちが良いね」とコメントすると、土屋が「まだ二十歳の時のをずっと着ている」と告白。佐久間が「えー!すごい!」と目を丸め、「すぐ断捨離しちゃう。家に残っているもの全然なくて。実家には大事なものを送ったりしているんですけど」と土屋とは正反対であることを語った。
本作は、2024年に公開された映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラー。前作で出会った輪花(土屋)と吐夢(佐久間)のその後を軸に、舞台を南の島で開催される“マッチングツアー”へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていく。
イベントにはほかに、LiSA、内田英治監督が参加した。
本作を鮮烈に彩るのが、LiSAが本作のために書き下ろした主題歌「ソフィリア」。「ソフィリア」は、ギリシャ語で「あなた」を意味する「ソ」と、「愛着」を意味する「フィリア」を組み合わせた造語であることにちなみ、土屋は“普段から愛着をもって大切にしているもの”を写真とともに紹介した。
すると佐久間が「まだ入りそうですけどね、お子さん」とボケると、土屋も「運べそうですけどね」と重ねて会場の笑いを誘った。
改めて佐久間が「物持ちが良いね」とコメントすると、土屋が「まだ二十歳の時のをずっと着ている」と告白。佐久間が「えー!すごい!」と目を丸め、「すぐ断捨離しちゃう。家に残っているもの全然なくて。実家には大事なものを送ったりしているんですけど」と土屋とは正反対であることを語った。
本作は、2024年に公開された映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラー。前作で出会った輪花(土屋)と吐夢(佐久間)のその後を軸に、舞台を南の島で開催される“マッチングツアー”へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていく。
イベントにはほかに、LiSA、内田英治監督が参加した。
2026/10/10